Web会議システムは「V-CUBEミーティング」を利用しませんか?

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V-CUBEミーティングとは?


高品質クラウド型Web会議システムV-CUBEミーティングの特徴や導入効果について説明します。

 

世界最高峰のWeb会議システム

「V-CUBEミーティング」はHD対応の映像とハイクオリティな音声通話、高い接続性が特徴のWeb会議のクラウド市場におけるシェアNo.1のWeb会議システムです。法人向けのTV会議システムと比較しても遜色ないクオリティのWeb会議が行えることや、どんな方でもストレスなく使える洗練されたUIが特徴になっています。また、V-CUBEミーティングはクラウド型のため、PCだけでなくスマホやタブレットでもハイクオリティなWeb会議の実現が可能です。

 

H.264採用による高品質な映像通信

V-CUBE ミーティングは「H.264」という最新の動画圧縮技術を採用することで、少ないデータ量でも高品質な映像通信を可能にしています。そのため、高画質、高音性でありながら通信が途切れにくく、安定したWeb会議を行うことが可能です。また、V-CUBE ミーティングはインフラの接続状況を自動認識して最適な品質の映像を送受信することができますので、常に快適なWeb会議が行えます。

 

V-CUBEミーティングの導入効果

いつでもどこでも安定したWeb会議が実施できるV-CUBEミーティングを導入すれば、テレワークにおけるコミュニケーションの活性化やスピーディーな意思決定が可能になります。従来の対面上の会議のような移動も必要ないので、コストと時間を大幅に減らすことも可能です。また、安定したテレワークの実現により従来のような広いオフィスが不要となり、地代家賃の削減や従業員のワークタイムバランス向上も期待できます。

 

 

V-CUBEの機能


V-CUBEミーティングのさまざまな機能を紹介します。

 

Web会議のマスト機能が充実

V-CUBEにはWeb会議を便利にするさまざまな機能が搭載されています。代表的な機能は、以下の通りです。

 

・PC画面共有:PCの画面や資料を共有できる機能

・iOSアプリからの資料共有機能:iPhone、iPadのデータを共有できる機能

・画面共有中の指さし機能:画面共有している方以外の参加者が資料を指さしできる機能

・録画機能:Web会議の内容を録画して議事録などに利用できる機能

・チャット機能:Web会議の参加者同士でチャットができる機能

・招待機能:Web会議の参加者に招待メールを送れる機能

・WebRTC:ブラウザ経由でV-CUBEミーティングが利用できアプリインストール不要

・アンケート機能:Web会議中に参加者からアンケートが取れる機能

・サジェスト機能:通信状況を可視化する機能

・ステータス表示機能:会議の進行状況を可視化する機能

 

Office 365とのアカウント連携

V-CUBEミーティングは「Office 365」とのアカウント連携が可能です。Office 365 アカウントを使ったシングルサインオンや、Outlookのスケジューラーと連携した会議予約などもできます。そのため、Office 365を導入済であれば、通常の会議を行うような感覚でV-CUBEミーティングを運用することができるでしょう。

 

海外拠点とのWeb会議も快適に行える

V-CUBEミーティングには独自ネットワーク網を使った「グローバルプラン」も用意されていますので、海外に拠点を持つ企業でも安心して利用できます。世界の主要地域に接続サーバーが準備されているため、海外拠点とのWeb会議でも映像や通信が安定し、遅延も少ない快適なコミュニケーションができます。さらに、外国語をリアルタイムに翻訳してくれる機能もありますので、グローバル展開を行う企業には特におすすめです。

 

他のWeb会議システムとの比較


   

V-CUBEミーティングを「Zoom」、「Skype」、「Google Meet」と比較してみましょう。

 

Zoom

Zoomは無料プランでも高画質、高音質で、接続も安定している点が特徴になっています。そのため、採用している企業が非常に多い点がメリットです。ZoomのUIは会議中に誰が話しているか非常に分かりやすいので、コミュニケーションも円滑に行えます。ただし、無料プランの場合、1対1のWeb会議であれば時間無制限で利用できますが、3人以上のWeb会議の場合は40分という時間制限がありますので注意しましょう。もちろん、有料プランで契約すれば時間制限を解除することが可能です。

 

Skype

Web会議システムのパイオニアと言える「Skype」は、通信も安定しておりWeb会議に必要な機能も一通り揃っています。ただし、利用するためにはSkypeのアプリをスマホやPCにインストールして、アカウント登録が必須です。また、無料プランには、

 

・4時間/1会議

・10時間/日

・100時間/月

 

という時間制限があることや資料共有できるファイルに300MBという制限がありますので、頻繁にWeb会議を行う場合は有料プランに登録する必要があるでしょう。

 

Google Meet

「Google Meet」は、Googleが提供する無料のWeb会議システムです。以前までは「Google ハングアウト」というサービス名でG suiteの登録ユーザーしか利用できませんでした。しかし、2020年の5月からは、Googleアカウントを持っている方であれば誰でも無料で利用可能です。無料で時間制限もないため非常に便利なのですが、利用する度にGoogleアカウントでのログインが必要な点や、チャットの検索機能がない点がデメリットといえるでしょう。

 

 

 

まとめ

ハイクオリティな画質、音質と高い接続性が特徴のV-CUBEミーティングは、テレワークを中心とした働き方には必須のツールです。しかし、有料ツールなのでいきなり導入するのは不安だという方も多いでしょう。そのため、まずは無料トライアル(https://trial-mtg5l.vcube.com/?_ga=2.70569296.198488403.1596846288-1164016568.1596846288)で、V-CUBEミーティングを使ってみるのがおすすめです。世界最高峰クオリティのWeb会議をぜひ体感してみてください。

 

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